「命を守る 小さな習慣」
「1451人」 これは、昨年、火災で亡くなった方の人数です。敷島小学校4校分にあたる数だと聞くと、その重みがより現実味を帯びます。
「1451人」 これは、昨年、火災で亡くなった方の人数です。敷島小学校4校分にあたる数だと聞くと、その重みがより現実味を帯びます。
1年生は、この一年間を振り返り、できるようになったことを一つ一つ発表しました。
6年生の授業参観の一場面です。 スクリーンに映し出された図工の作品「未来のわたし」。そこには、こんなヒントが添えられていました。
いよいよ5年生が、来年度に向けて力を発揮し始めています。
授業参観の一場面ですが、どの教室でも、子どもたちが主体的に学びを深めています。
「私たちは、夢に向かって努力を続けていきます。それぞれの大きな夢をめざしながら人としても成長していきたいです。」こんな言葉が体育館から聞こえきました。4年生が授業参観で行った「10年間の成長を祝う会」の一場面です。
本校では、「誰もが安心して過ごせる、楽しい学校づくり」を大切にしながら、日々の教育活動に取り組んでいます。その実現に向けて、保護者や地域の皆様と力を合わせて進めているのが「コミュニティ・スクール」の取組です。
今回のスポーツタイムはクラスごとで長縄にチャレンジしました。目標は、ただ跳ぶことではなく「記録に挑むこと」。続けて跳べる喜び。息がそろった瞬間に生まれる一体感。長縄には、クラスの心が一つになる魅力があります。
外はまだ寒さが残る日々ですが、校内は春に向けて少しずつ動き始めています。 今回のファミリータイムでは、5年生がリーダーとして活動を進めました。